10 年先の残高まで、今日の画面で。
これまでの記録と先の予定を一本の線でつなぐ家計簿です。10 年後の残高も、ローンを返し終える日も、今日と同じ画面で見られます。今の暮らしを続けるのにいくら要るかが分かります。
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先の残高
10 年後の残高も、今日と同じ画面で
画面上部の日付を動かすと、ホームの資産・負債・純資産も、タイムラインも、その日の時点に切り替わります。今日もほかの日と同じ 1 日として扱うので、10 年前を振り返るのも、ローンを返し終える日を見通すのも、同じ操作です。家賃や給料のように決まった周期で動くお金は、一度記録すれば先まで並びます(リピート)。
大きな買い物
家も家電も年払いも、使う月に分けて
家や車、家電のように長く使うものや、年払いの保険・税金は、月ごとに分けて記録できます(スプリット)。買った月だけ支出が跳ねることがなく、まだ配っていないぶんは資産として残ります。途中で売ったり手放したりしたときは、その日で終えられます。
記録
出どころと行き先を選ぶだけ
お金が動いたら、どこから来てどこへ行ったか(出どころ → 行き先)を選んで、金額を入れます。ホームのボタンから開くと、出どころのチップを行き先のチップへ重ねるだけで選べます。ボタンは、よく使う組み合わせに差し替えられます。
データ
アカウント不要。データは端末の中だけ
登録も銀行連携もありません。記録はこの端末の中にだけ保存され、外へ送られることはありません。JSON で丸ごと書き出せるので、別の端末へ移すのも、手元に控えを置くのも自由です。広告はありません。
はじめかた
3 つの手順で記録できます
- ホームのボタン(はじめは 収入 / 支出 / 振替)を押します。
- 出どころと行き先を選んで、名前と金額を入れます。
- 記録したお金の動き(アロー)は、ホームの枠とタイムラインにすぐ反映されます。
サポート
- お問い合わせ: [email protected]
- プライバシーポリシー
- バックアップ: メニューから JSON を書き出せます。ファイル App の「このiPhone内」にも写し(Spacetime Ledger.json)を置きます。